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刀語 第10話 「誠刀・銓」

月に一度のお楽しみ、
「刀語」第10話。

奥州百刑場。
仙人・彼我木輪廻。

自分の苦手意識を持った人物の姿に見えるという輪廻。

七花には、こなゆき+姉+慚愧+迷彩に、とがめには父親の姿に見えた。

七花は輪廻との戦いの中で教えられる。
七花が刀が使えないのは、自分が刀だから。
刀は刀を使えない。

一方とがめは、季崎記紀に直接譲り受けたという、誠刀・銓を探しながら、父の最期の言葉を思い出せないでいた。

誠刀・銓とは己をはかる刀。
己を知る刀。

七花は何のために戦ってきたのか?
とがめの為!

とがめは思い出す。
父が娘に向けた最後の大切な言葉を。

季崎記紀の変態刀の完了形が虚刀流!?

否定姫は季崎記紀の末裔!?

最終回に向けていろいろ動き出した物語。

今回はかなりシリアスだったな。
相変わらず面白いけど。

←「刀語」第9話へ / 「刀語」第11話へ→

 

テーマ : 刀語(カタナガタリ)
ジャンル : アニメ・コミック

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アニメ・漫画・ゲームの感想等、だらだらと書き連ねております。ヘーゲルとは特に関係ありません。

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